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ロードバイク、登山、アウトドア遊びが趣味な男のブログです

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whoo bike hike 2013 〜晩秋編〜

2013.11.17
春の小豆島ライド以来となる久々のチームイベント参加。
am9:00に京北某所に集合との事で、自走で行きたかったが夜から仕事がある為車にて現地まで直行。
少し早めに着いたので近くの自販機でコーヒー買いゆっくり準備。
そうこうしてるうちにぞろぞろ集まりだし総勢33名の参加でイベントスタート。
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人数が多いのでAチーム2班、Bチーム2班の4グループに分かれて出発。
自分は佐々里峠のてっぺんまで行くAチームに。
ひんやりした空気で肌寒く感じるが、次第に陽が出てきて走っててちょうど気持ちいいくらいの気候。
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広河原スキー場を超え本日のメイン佐々里峠へ。
それまでのんびりペースだった集団が、それとなく活性化し始める。
まず最初に飛び出したのはドイツ、アメリカ、カナダの多国籍軍。
それを追う展開で日本勢が続く。
この日は全くアゲるつもりなく、やや後方からその展開を眺めてたのに、無意識に反応してしまったのか気付いたら多国籍軍の後を追う自分がいた(笑)
行ってしまったものは仕方ないので全力で追い上げる。
まずは一人かわし二番手の後方へ。
その二番手も少しタレてきたかな?って所でプチアタックで残るは一人。
差は5m程だろうか?しかしこの距離が全然埋まらない。かなりもがいたが相手さんもまた強い。
結局差が縮まらないままゴール。無念の敗退でした。。。多国籍軍強いな…

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その後続々と全員ゴール。
頂上にてキャバ王さんのチューブがタイヤからはみ出しかけてたので緊急チューブ交換。
そしてお約束の一枚w

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ここで折り返し来た道へと戻る。
広河原スキー場近くにてBチームと合流し、ここからは昼食休憩場所までそれぞれ自由行動。
さっきの佐々里アタックにてお腹いっぱいになったので、のんびりと集合場所まで行こうと思ってたら、メンバーのプリ氏から「前を牽いて下さい」っとお誘いの言葉が(苦笑)
このプリ氏はかつてC3で入賞経験もある強者だが、ここ1〜2年かはブランクがあり全然乗っていないからお手柔らかに、との事なのでそれなら大丈夫かな?っと軽い気持ちで引き受ける。

スタートしてしばらく軽く流して走ってると前にまた多国籍軍が(笑)
するとプリ氏が「あいつらまくりましょうか!」っとビックリ発言が、、、
マジか!っと一瞬躊躇したが、さっきのリベンジもあることやし「ラジャ!」っと賛同するw
目立たないように多国籍軍の後ろについて、タイミングを見計らって一気にアタック!それを見た多国籍軍もすぐさま反応しプチレースが始まる。
基本下り基調の道だが向かい風が半端なくむちゃくちゃ苦しい。
アカン、キツい!っと、ちょっと落ちかけてきた所ですかさずプリ氏が前に。
助かった〜と思ったのも束の間、前に出たプリ氏がこれまた速い!さすがはC3ライダー、ホンマにブランクあるのか?っと疑いたくなるくらい。

しんどすぎて途中で踏むのやめたくなったけど、後ろで千切れるのはカッコ悪いという思いだけで必死に食らいつく。
するとプリ氏が前に出て、っと手で合図。
もうレース強度並みのキツさでローテーション繰り返し後続離そうと試みるが、多国籍軍もまたしぶとく食らいつく。
二人ローテやと休める時間が短くじわじわ脚を削られる。
あ〜もうやめようか、と諦めかけた時後方から三人目の助っ人sinさん参上!ホンマ天使に見えました(笑)

そのままsinさんに前をお願いし、おかげでだいぶ脚を休ませてもらった。
ローテに入らずsinさんに限界まで牽いてもらい、少し登り基調の所で飛び出しアタック!
残り距離から考えて、ここで一気に引き離して相手の心を折る作戦に。
正直これで脚を使いきり、あわよくば一人逃げでゴールまで行きたかったがほどなくして失速。
すると今度はプリ氏がアタック!まさかのタイミングで完全に反応遅れて付きそびれる。
でもここは絶対について行かんとアカン場面なのでフルもがきで追走。なんとか追い付くが後ろに入るので精一杯。
最後の登り区間でプリ氏が失速、流れで前に出るも全く踏めず二人とも失速。
それを見計らって多国籍軍二人が一気に駆け抜けていく。
当然追うことも出来ず無念の敗退。。。
山岳賞もスプリント賞も持って行かれた。
悔しいけど多国籍軍速かったな。
負けたのは残念やったけど楽しかった〜また次回リベンジお願いしようw

思わぬカロリー消費でお腹ペコペコ。
そして本日のメインでもある森林食堂さんのケータリングカレーにて昼食タイム♪

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【チキンとキーマほうれん草 合いがけカレー】

みんなで河原に座り込んでランチタイム。
カレー、ものごっつぅ美味しゅうございました。京都 二条に店舗があるそうなので今度はお店の方へも行ってみたいな。

ここで全員横に一列に並んで集合写真を撮り終えた後で現地解散。

紅葉、カレー、プチレースと贅沢三昧のイベントでした。

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ソロでビワイチ 2013

2013.11.5

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約一年ぶり、今年初のビワイチへ。
気候は素晴らしく良かったが風が凄まじかった。
今回もノンストップで走りきろうと出発したが強烈な向かい風に心折られ、塩津のローソンであえなく休憩。
海津大崎を超えた辺りから待ってましたの追い風区間。
けど思うほどアベレージ上げられず。前半ので結構脚にきてたっぽい。
琵琶湖大橋を過ぎてからはまた向かい風区間。
ゴールの長命寺まで残った力を振り絞りフィニッシュ!

ビワイチのみの走行時間、5時間28分(北湖)とソロでの自己最高記録でした!
しかしノンストップは厳しいな〜もう少しペース配分考えて走らんと。いや、それでも今の脚じゃ無理かな。
また鍛えて来年もチャレンジ!

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トータル走行距離 160km

イーゴス

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今日は久々にスーパーロング走りに行こうとam 6:00に目覚ましをセットしたが、まさかの15時帰宅を命じられたので敢えなく二度寝zzz
ゆっくり寝て9時に目覚め、最近お気に入りのヨーグルト&フルグラで腹を満たしジャージに着替えて出発。
15時までに帰ってこられるコースということで、ちょうど注文したい物があったから久しぶりにWhoo bicyclesさん目指し京都までひとっ走り。
行く道中にいつも何気に視界に入る「イーゴス」。
なんでも来月からベトナムに引き取られる為、撤収作業に入るそうなのでなくなる前にバイクと一緒に記念撮影。
琵琶湖大橋は自転車でも車でもしょっちゅう渡るが特に意識して見る事なかったイーゴス。でもやっぱりいざなくなるとなると寂しい気持ちがこみ上げてくる。
しばらくボーっと眺めた後に途中超え〜大原〜江文峠経由でWhooさんへ。
シクロバイクの話なんかしながら小一時間程ほど談笑。来月グランフォンド吉野用に秘密兵器を注文し家路へ。
結構時間がタイトだったので帰りは最短コースを選択しプチTTで走るはめに。おけげでいいトレーニングになりました。

にしても今日は飛行機雲がいつまでも残ってる空やったな〜
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走行距離 110km

丹後半島への旅 〜後編〜

天橋立を超えそのまま海岸沿いを北上。

しばらく海を横目に走り、成相寺を少し過ぎた所の道沿いにあった料理屋「二反田」で昼食休憩。

お昼から豪華なランチ。美味かった〜

お腹もいっぱいになったところで伊根方面に向け走り出す。
途中旧道に入り、のどかな伊根の舟屋を眺めながらのんびり走る。

ここで天橋立へ引き返す組と、このまま未知の山岳地帯へ突入する組へと分かれる。
自分はたくやさん、papaさん、イッチーさん、アーサーくん、シンヤくんと山岳コースへ。

伊根からの海岸沿いのルートは適度なアップダウンがあるが、絶景でとても気持ちいい。
携帯カメラでは伝えきれないのが残念だ。

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そのまま近畿のてっぺんを走り経ケ岬へ。すると何やら道沿いのそこら辺で海を眺めてる人々がチラホラと。
最初何を見てるんかな~と同じように海を見るが何も見えない。
だがしばらくすると空から蜿を上げるような爆音が!おぉっ戦闘機や‼

どうやら航空自衛隊の経ケ岬基地祭ってのが開催されてたみたい。

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間近でものすごい音を立てて何度も旋回を繰り返すF-15J。近くに来た時はあまりの迫力に写真すら撮れずただ見とれるだけ。
たまたまタイミングよく飛行時間に前を通りかかったのもラッキーでした。
しかし町の人全員出てきてるんやないかと思うくらい沿道はすごい人やったな~これがレースの観客とかやったらかなりテンション上がりそうw

さらに西へ進みいよいよ未知の山岳地帯へ。
当初はたくやさんが調べておいてくれた絶景のヒルクライムコースを走る予定だったが、直前でこの山岳地帯の所々が土砂崩れやリフレッシュ工事等で通行止めされているとの情報が!

通行止め区間が記載されてる地図を見ると見事に最初予定していたコースは走れそうにない。
ならばと、別のコースを探してみるがどこも通れるのかどうか怪しい。
登るだけ登って通行止めで引き返すってパターンだけは避けたい。そんな事になれば最悪帰りの最終電車(天橋立18時46分)に間に合わなくなる。
それだけはどうしても避けなければ帰りも自走という恐ろしい事態に…
時間は14時30分を過ぎたとこ。行くのか引き返すのかここがギリギリのラインだ。
で、皆と相談した結果、「山に突っ込もう!」と。
誰も走ったことのない道。どんな勾配がある山かもわからない。しかも行き止まりかもしれない。
36歳にもなってこんな冒険心が掻き立てられる場面に遭遇できるなんて。
一人やと恐らく引き返してたと思うが、仲間が一緒だと頼もしいし「最悪自走で帰るのもアリか、それもいいネタになるしな」とすら思えてきた。

山に入りだんだん道が険しくなり、辺りには廃墟もいくつかありなかなかノスタルジーなコースだ。
分岐点の度にコースを間違わないように地図を広げ確認。
しかしどこを走ってもこんな看板が目の前に!

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そして中間地点まで走ったところで、目指してたルートを地元のおっちゃんに尋ねると「ここは道がなくなってるし通れへんで」の一言が。。。

ヤバい、どうしよう。
他に天橋立へ帰れるルートはないか尋ねると、地図では通行止めになってる道だったが、「ここは通れるで」とまさに神のお告げ!

ちょっとだけ引き返し教えてもらったルートを走る。するとこんな文字が目の前に!

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けどここまで来たら行くしかない!
おっちゃんの言葉を信じ前に進む。
山に入ってイッチーさんのペースが早い。必死でついて行く。イッチーさんにダンシングのコツを教えてもらってから、ムダにパワーが逃げなくなったのか前より少ない出力で坂が登れる。
登り終え下りの途中で通行止め箇所が前方に!大丈夫、通れそう!
スピードを落としゆっくりその区間を抜けやっと集落に出てきた。時間は16時過ぎくらい。
もう帰れなくなるという不安がなくなったので、ここから天橋立までペースを上げて走る。
少し緩い下り区間では脚がなくなってもいいやと思い全力で踏む。
しばらくすると前方に天橋立が。

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17時過ぎ、無事に天橋立駅に帰ってこれた。

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駅前の温泉で汗を流し、自転車を輪行バッグに詰め込んで、コンビニでビールと食料を調達。

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ホームで電車待ち。この後待ちきれずとりあえず乾杯!

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斜め前にパンクトリオを眺め乾杯!

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二時間程で京都駅に着きここで皆さんとお別れ。みんなケガや事故なく無事に笑って帰ってこれて良かった。どうもお疲れ様でした~

京都駅から乗り換え21時40分頃近江八幡に到着。帰って自転車組み立てて洗濯してもっかい風呂入ってまたビール飲んで間もなく爆睡zzz

あ~楽しかった!無意識で脇腹かばって走ってたのか、両肩から腕にかけて痛くてダルいな。
でもやっぱりロングライドは面白い♪
次はどこ行こうかな~?

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走行距離 259km

サイクルパラダイス in モリコロパーク

2012.3.31 愛•地球博記念公園 4時間エンデューロ(ソロ)

am4:30起床、5:30待ち合わせ場所に集まりY本君のハイエースに自転車4台積み込んで、八日市ICより出発。目指すは「愛•地球博記念公園」

早めに到着し、一番近くの駐車場をゲット。
ただ朝から雨、風が強く最悪のコンディション。
レースは午後からなので、車の中でしばし仮眠。。。

しかし雨は一向に止む気配がない。あきらめモードで自転車をおろし、屋内の空きスペースにピットを設置。

準備してたら偶然にも以前滋賀で一度一緒に走ったことあるY田さんに遭遇。
なんでも転勤で今は名古屋に住んでるらしく、今日は自走でエンデューロに参戦しに来たとのこと。Y田さんも交え、暖房の効いた部屋で雨があがるのを待ちつつダベる。

しばらくするとアナウンスが流れ、本日のレースは開始を30分送らせ、時間も3時間に短縮するとのこと。ならばもう少しゆっくりしようと再び暖の効いた部屋でのんびり待機。
あまりにもゆっくりし過ぎて気付いたらレース開始時間が過ぎてる!!
まだ雨は降っているが、心を決めスタートし走り出す。

明日に花吉野クリテが控えているので、この日は無理せず半分で切り上げようと決めていたが、いざ走り出すとコースも適度なアップダウンがありとても走りやすいコースだったので、知らず知らず速度が上がる。どうせフルで走らないからと、初っ端からかなりの強度で走る。
このままやとちょっと脚がヤバいなって感じがしたので6周目からはのんびりペースに切り替え、ちょうど1時間30分ほど走り終えたところでピットに戻り一人お先に終了。
他のメンバーは皆きっちり3時間完走。おつかれさま!
レース途中に雨もあがり、空にはいつのまにか青空が広がってた。

ここのコースは4月より一般に無料開放されるらしく、いつでもロード持ち込んで走れるらしい。一周5.1kmで平坦区間があまりなくほぼ登りか下りのみなんで、結構いい練習になるな。
近くにあれば最高なんやけどな〜

走行距離 42km

nano 帰還

初代iPod nano(1st Generation)が、どうやら「バッテリーが過熱して発火する恐れがある」との事で、アップルから交換プログラムの案内があったのを思いだし、確かどこかに転がってたような~っと家を探してたら見つかったので今年の最初にアップルへ交換プログラムの依頼を出しました。

アップルに送るのに業者が箱を用意して引き取りに来てくれ、こっちは裸のnanoをポィっと渡すだけで手続き完了。手間もとらず素晴らしい対応やね。

そして待つこと6週間。。。

忘れかけてた頃にアップルから何やら荷物が届いた。

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nanoが帰ってきました。しかも第6世代に様変わりして。

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容量も2GB→8GBと4倍up。
しかし今の生活環境じゃnano使う場面って正直ない。子供にも今はまだちょっと早いやろうから来年か再来年の誕生日プレゼントにでも置いとこうかな。セコい考えやけどw
けどその頃にはだいぶ型落ちしてるやろうし、「そんなん嫌や!」って言われそうやな(苦笑

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ざっくりと。。。

某ハンティングゲームにどっぷりハマり、ネット生活から随分遠ざかっておりました。。。
忘れないうちにここ最近のライドの記録を。

2012.1.28
草津〜宇治川ライン〜307号線〜山城セブン〜サイロ〜自衛隊周回コース〜たなか家〜大正池〜宇治川ライン

am 8:00
10時に山城大橋セブンイレブンに到着すべく、マッキーと草津を出発。
なかなかのハイペースで進み、予定していたより30分も早く9時30分 山城セブンに到着。
ここで京都のチームThe☆WhooメンバーであるPaPaさんと合流。
10時待ち合わせのはずやのにお互い30分前に到着してた(笑)

ここからPaPaさんに先頭牽いてもらい、サイロを南下する。しか〜し、ペースが速い〜!
とても前日に何杯飲んだかわからないほど日本酒を飲み二日酔いの人の走りとは思えない。
PaPaさんの高速トレインであっという間に自衛隊周回コース入り口へ。
ここからは緩やかな登りが続く。距離は結構長いな、、、
それにしてもPaPaさんのペースがおちない!しかも登りがめちゃ強くなってる!とても追いつけません、、、
みるみるうちに二人の背中が遠のいて、ぶら〜り一人旅のはじまり。いつまでたっても登りはしんどいな

登り終えたところで二人と合流し、今度は気持ちいい下り。うん、やっぱ下りはサイコー♪
一周終えた時点で「もう一周行く?」と問われたが、一周でお腹いっぱいになったので丁重に断りを入れるw

昼食は井出町にある「たなか家」へ。ガッツリ大盛りセットを喰らいました。

満腹になったところで、ここから大正池を1本登ることに。
初めて登ったけど途中までは登りも緩やかやし気持ちいい道でした。最後の登りはキツかったけど。。。
頂上から引き返し307号線まで一気に下る。
ここでPaPaさんと解散。おつかれさまでしたー

帰りも行きと同じく宇治川ライン経由で草津へ。
PaPaさんの高速トレインから解放されたかと思えば、ここからマッキーの高速トレインが始まる、、、
もうLSDも何も関係ないな(苦笑)
ヘロヘロになりながら草津へ到着。疲れた〜

走行距離 121.6km

2012.2.4
信楽〜和束〜犬打峠〜307〜山城大橋〜サイロ〜まんま亭〜和束〜信楽

この日は職場仲間とサイクリング。このメンバーで走るのは去年の忘年会ライド以来。
目指すは奈良のまんま亭。
時間に余裕をみて早めに出発。ペースも強度をあげずにゆっくり走る。
和束ローソンで小休止。思ってたより早く着きそうなので、少し遠回りして行こうと犬打峠〜サイロを経由して向かうことに。
しかし予想してたより犬打峠がキツかった。前に登った時はそんな印象なかったのにな、、、
メンバーの一人がこの峠で脚をやられたみたいなので、サイロから無理せずゆっくりペースで進む。

ハンガーノック?の為、道端で小休止

無事にまんま亭に到着し、いつものチキンカレー(大)

帰りは強力な追い風の恩恵もあり、程よいペースで和束を走り抜ける。
そして信楽に入ったところでアクシデント!!
チューブラーがパンクしてしまった。
覚悟はしてたが出先でのタイヤ交換はやはり大変でした。
マッキーの助けによりそれほど時間かからずに交換出来たが、一人やったらもっと苦戦してたやろなぁ。

暗くなる前に無事帰着。みなさんお疲れでした!

走行距離 105.8km